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「マルゼン薬局」に強盗 大阪市都島区

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12日夜、大阪市都島区にある薬局に刃物を持った男が押し入り、現金およそ20万円を奪って逃げました。

12日午後8時過ぎ、大阪市都島区にある「マルゼン薬局」に男が入ってきて、閉店準備をしていた女性店員(24)に、果物ナイフのようなものを突き付けました。

男は無言のまま、店員が数えていた売上金およそ20万円を奪って逃げたということです。

事件当時、店に客はおらず、店員にもケガはありませんでした。

逃げた男は30代くらい、身長170センチほどの中肉で、白いマスクにニット帽をかぶり、青い上着を着ていたということです。

警察は、強盗事件として、防犯カメラの映像の分析などを進めています。

関西テレビ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00000004-kantelev-l27

 

薬局って、イメージ的に女性やおじいさんが働いているイメージがあるので強盗に入られやすいのかな?

それにしても、被害にあった従業員さん、ケガが無くて何よりでした。

ただ、トラウマとして残りそうですね。

それにしても、薬だけを売っている薬局は最近あまり見なくなってきたような。スーパーみたいなドラックストアは最近かなり増えましたね。

以下はヤフコメの反応です。

 

野菜も高騰し、物価上昇し、消費税も3%5%8%と上がって生活は苦しくなる一方です。スーパーでは万引きが増えて、このような強盗もふえるばかりです。大阪万博や東京オリンピックやそんな事に我らの税金を使って我らの生活は潤うのでしょうか。本当に厳しいです。でも、人のものに手を出すのはいけません。

↑23 ↓5

 

強盗で一番いやなのは、刃物とかで

ケガさせられることだね。

まあ、お金はまた稼げば戻るけど、

たったひとつの命は戻らない。

↑13 ↓1

 

クレジットカード、プリペイドカード、お財布携帯などなど、現金決済の人が減っているから、原則現金決済の業種(店舗)が狙われるのでしょうか
監視社会が問題視されていますが、カメラの設置が犯罪の抑止力になって、防犯カメラの役割を担うのであれば、それを甘受しなければいけない状況になっているのではないでしょうか

↑8 ↓0

 

大阪市民です、変な言い方ですが、「都島区の薬局に大金なんかないで」です。

↑12 ↓2