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パン屋「神戸屋阪神梅田駅店」の女性殺人未遂事件のトラブルの原因

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 大阪・梅田の地下街でパン販売店の女性従業員が男に包丁で刺された事件で、殺人未遂容疑で現行犯逮捕された同店のパート従業員、汐田雄介容疑者(22)が「女性に何度も殴られ、カッとなって切りつけた」と供述していることが、大阪府警曽根崎署への取材で分かった。

 同署によると、現場となったパン販売店「神戸屋」阪神梅田駅店には当時、汐田容疑者が1人で勤務。被害に遭った女性(28)は近くにある系列の東梅田駅店で働いていたが、「(汐田容疑者の)接客対応を注意するため、阪神梅田駅店に行った」と話しているという。

 直前に口論する2人を見た別の同僚が店のシャッターを閉めたため、店内に客はいなかった。同署は2人の間に仕事上のトラブルがあったとみて、詳しい状況を調べている。

産経新聞

 

トラブルは人間関係ということはわかっていたのですが、この被害者の女性もかなり気が強い方のようですね。

接客態度を注意するために、わざわざ店を訪れて、注意の果てに手をあげるって…。

加害者の男性に問題があるのは確かです。包丁で人を刺すなんて、尋常ではありません。よっぽど普段態度が悪かったのかもしれません。

しかし、いくら使えない従業員だとしても、殴ったらだめと思うけどなぁ。

しかし、すごい口論をしていたんでしょうね。営業中のシャッターを閉めるって  笑