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速度超過容疑で51回の呼び出しを無視…城東区の会社員を逮捕 兵庫県警

逮捕

 兵庫県警は25日、大阪市城東区の会社員の男(56)を道路交通法違反(速度超過)の疑いで逮捕し、発表した。県警がはがきや電話で51回にわたり出頭を求めたが、男は応じなかったという。「仕事が忙しく出頭できなかった。(速度超過は)昔のことで覚えていない」と話しているという。

 交通機動隊によると、男は2015年8月27日午前2時半すぎ、兵庫県尼崎市道意町の国道43号で、制限速度(時速40キロ)を超える時速101キロで乗用車を運転した疑いがある。速度違反自動監視装置(オービス)に記録されており、県警ははがきで12回、電話で39回にわたり、出頭するよう男に求めていた。

朝日新聞

 

ん〜、逮捕されないと思ってたんでしょうか?

なんか、甘く考えてた?

56歳の会社員なら社会の常識はわかっているとは思うのですが。

確かに43号線って、40キロ制限って厳しいし、オービスが多い道路なんですが、違反は違反。

きっちり罪を償ってほしいですね。