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浪速区元町で偽ヴィトンなどのコピー商品を販売…1日30万円売り上げる  販売目的所持容疑で男逮捕

逮捕

高級ブランド「ルイ・ヴィトン」のバッグなどの偽物を販売目的で所持したとして、大阪府警浪速署などは1日、商標法違反容疑で、堺市堺区大町西、服飾雑貨店「スリーピース」経営、野田義昭容疑者(63)を逮捕した。従業員の42〜52歳の男女3人は任意で事情を聴く。

逮捕容疑は2月27日午後、大阪市浪速区元町の商業ビル2階の店舗で、ルイ・ヴィトンの偽物のバッグや財布など約3300点を販売目的で所持したとしている。容疑を認めているという。

同署によると、同日に店を家宅捜索した際、ルイ・ヴィトンやシャネルなどの偽ブランド品とみられる約5千点を押収。店は「コピー商品の販売」をうたい、正規品の約1割の価格で販売していた。約3年前に開店し、1日当たり約30万円を売り上げていたという。
産経新聞

 

コピー商品は売ったらダメでしょ…。

でも、コピー物だと宣言して売っていたんですね。

なんか良心的に感じます。

コピー物でも欲しい人は欲しいですもんね。

コピー物を買うのは、コピーと知らなかっても知ってても自分自身で使うぶんには問題ないようですね。

正直、僕もブランド物なんて作りがしっかりしていればコピー物でも十分だと思う人間です。