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深夜の銭湯に忍び込みテレビなどを窃盗の疑いで逮捕

深夜の銭湯に忍び込みテレビなどの窃盗を繰り返していたとして、29歳の男が逮捕・起訴されていたことがわかった。

 大阪府警によると、住所不定・無職の青山卓被告は去年7月、大阪市東淀川区の銭湯に忍び込み約5万円相当のテレビ1台を盗んだなどとして、7件の罪で起訴されている。去年の夏から秋にかけて大阪市内で同様の被害が相次ぎ、警察が設置した防犯カメラから青山被告の関与が浮上した。

 被害にあった銭湯の従業員「最初に2台とられて、その次に2台、5台目は重たかったから持って帰らなかった(ようだ)」

 青山被告は「銭湯は老人が経営していることが多く、防犯意識が乏しいと思った」と供述。警察は、同様の手口で、三重や鹿児島を含む5府県の銭湯から約126万円相当を盗んだとして、19日に最終送致した。

日本テレビ系

 

深夜の銭湯に忍びこんでテレビなどを盗む。その発想はまったく思いつかなかったです。

てか、盗みにはいってテレビなどの大きなものを盗むという度胸がすごい…。

しかも、

「最初に2台とられて、その次に2台、5台目は重たかったから持って帰らなかった(ようだ)」

とあるので、同じ店に違う日にテレビを盗んだってことですね?

う〜ん、その度胸と体力を違うところで使ったらいいのに。

テレビなんか盗んでも労力の割には大した金額にならなさそうですけどねぇ…

防犯カメラ、あまりにも被害があるから警察が設置したのですね。

ありがたいですね。

でも、普段から店舗は防犯カメラは必須な時代かもしれませんね。